Sunday, March 7, 2010

終電をなくし、最初にはいった飲み屋も閉店とやらで追い出され、なぜか広島メンバーは宿すら取っていなくて、んじゃ徹夜で遊びますか、って流れになるのはむしろ自然ってもんです。

ボロいカラオケ屋に移動して、飲めや歌えや大騒ぎですよ。

あ、ちなみに今回のツアー&飲み会はも1滴もアルコールは飲んでませんよ。禁酒は継続できてます。

そんな感じで誰一人脱落する(眠る)ことなく、5時まで歌い続けてました。4時間以上を4人で歌ったことになるのでなかなかですよ。
終わることにはかなりヘロヘロになってましたけど。

広島メンバーはこのまま新幹線で帰ると言い出して、時間に余裕があった&小腹が空いたのでマック(関西で言うマクド)で朝マック(関西で言う朝マクド?)を食べて時間を潰します。

で、新幹線の時間にあわせて解散して今回の三島~修禅寺ツアーは終了です。
なんか過ごした時間的には三島~修禅寺って前半のごく一部に過ぎないんですが。

そんなわけで、過酷で大変な会だったけど、昔の仲間に久々に会えて楽しかったんですが、ちょっと腑に落ちないことが。

広島メンバーはちっさいバッグひとつで来てまして着替すら持ってなかったんですね。しかも宿も予約してなくてその場で取るからいい、とか言ってたんですが、彼はハナから宿に泊まるつもりなんてなくて夜通し遊ぶつもりだったんじゃないかという気がしてなりません。

そうか、最初から彼のなかには0泊2日の日程として計画されてたんだな。そうならそうと言えばいいのに。
って、言った瞬間に却下するけど。

まんまとハメられた2日間でした。

Saturday, March 6, 2010

そんなわけで行ってきました、三島~修禅寺ツアーに。
まず向かったのは、三島のうなぎ屋「桜家」さんです。

うなぎ 桜家

11時オープンみたいで、オープン直後に入店したためまだ空いてました。で、注文はもちろんうな重。
うな重も値段が3つに分かれてて、どう違うのか聞いたら「うなぎの数が2枚、3枚、4枚で値段が違う」ってことでした。んで注文したのは2枚のうな重。

うな重

有名店らしく味は美味しいですよ。量も十分。広島から参戦したメンバーは3枚のを食べてました。

で、腹ごしらえもすんだところで修禅寺に向かいます。道はなかなか混んでて時間はかかったんですが無事修禅寺に到着。けど、雨がゴーゴー降ってて桂川もドチャ濁りの大暴れですよ。

桂川

お寺に参拝にいける感じじゃないので、近くの喫茶店でちょっと休憩しつつ小雨になるのを待ちます。
ちょっと雨が落ち着いてきたところで、修善寺に参拝にいってきました。

修善寺

って言っても、とくになんにもないんですね。修善寺。

周辺を散策しつつ土産とか買いつつ時間を潰して、次は小田原の鈴廣で「かまぼこ定食を食べよう」って話しになって一路小田原へ。

ちょうど夕飯時に鈴廣に着いたんだけど、「かまぼこ定食」という庶民的なメニューはなく、割烹コースの中にか「まぼこづくし」的なメニューがあるんだけどこれがまた結構なお値段で、かまぼこにそんなに払う気になれず、ここではファーストフード的なかまぼこを食べて終了。

んじゃ、東京もどりますかってことで、広島メンバーも乗せて関東に戻って今度は飲み会ですよ。
なにしろ5年ぶりの全員集合だから、近況やら昔話やらナンヤラカンヤラで話して盛り上がりました。

で、盛り上がりすぎて終電なくしてこのままオールが決定したところで、続きは明日の記事で。

Friday, March 5, 2010

明日は前の職場の同僚たちと三島~修禅寺ツアーに行ってきます。
同じ職場だったときは定期的に飲みに行ったりしてたメンバーなんだけど、職場が変わるとそう会うことがないと言いますか。まあ、メンバーの1人が広島在住ってこともあるんですが。ちなみに、他のメンバーは東京周辺です。

んで、メンバーは4人なんだけど、5年ぶりくらいに4人が集うことになりました。
どういう経緯かわかんないけど「三島に行ってうなぎ食べてそれから修禅寺行こうぜ」という話しになって。
まあ、なんでもいいんだよな。仲間が集まってバカな話しするだけで楽しいんだから。

と言うわけで、明日は雨模様のようですが、朝から三島に行ってきます。

Thursday, March 4, 2010

Twitterでちょっと盛り上がっていた「報酬1億円以上の役員を公表する」っていう金融庁の方針について、会社経営者のなかにも「やめるべきだ!」、「いや、やって当然だ!」みたいな意見が飛び交っているようです。

報酬1億円超の役員 名前公表に経済界が反発(産経ニュース)

反対意見としては「プライバシーの侵害」を言い、賛成派は「公正性」を言ってました。

1億円の報酬に全然リアリティーを持てない私としては「どっちでもいいんじゃね?」と思います。

報酬を公表するための手続き上のガイドラインだけあれば、「する/しない」個人の判断で。

プライバシーが気になるならしなきゃいいし、したほうが公正明大と思ってるんならすればいいんじゃないですか、と思います。

ただ、「そんなの公表してなんの意味があるの?」という疑問は持っているので、賛成派の人は是非教えてください。
他人の報酬聞いて、どんな意味があるんですかね?

興味本位とか、妬みとか、そんな感じなんだろうとは思うんですけど。

報酬を公開することがそんなに公正性に寄与するのなら、1億円以上とか言わずに、国民みんな公開すればいいじゃない。

Wednesday, March 3, 2010

マルマンの「Giuris」はオススメです。
ルーズリーフ用のノートなんですけどね。紙が非常にいいんですよ。書き心地がよくて、裏抜けもしないし。

マルマン Giuris

A4の7mm罫を使ってます。
ホントは5mm方眼罫がいいんだけどA4の100枚パックってのがないんですよ。マルマンさん、作ってくれませんかね。

ローラーボールでもジェルインクでも万年筆でも、インクのノリがよくて、サイコーです。

っていっても、最近はノートって使わないんですかね。
私は紙に書いて考えたりするタイプなので、紙のノートは必須なんですが。
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